習慣を変える間の抵抗

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出張の朝、頂いた漬け丼。五色あられが欲しくなる。錦市場に買いに行こう。

昨日のブログの続きです。

早く寝ようと思い、22時過ぎには布団の中にいましたが、いつも3時に寝ている人間が急に眠れるわけもなく、12時過ぎまで布団の中であれこれやっておりました。記憶がなくなったのは12時30分ごろで、こんなに早く寝たら、そりゃ、早く起きれるぞっと楽しみにしたのに、起きたの、なんと8時過ぎ。

いつもより寝ている、この不思議。

ということは、単に生活サイクルが変わっただけでなく、起きている時間が短くなっただけ。

てことは、1日にやり残したことが増えただけ。

となると、せめて、体調や容色にメリットがあるのではと飛び起きて鏡を見に行くも、なんら、いつもと変わらぬ様子の肌。。。

ちぇっと思いつつ、遅めのウォーキングにでかけ、遅いから山盛りの阪大生と遭遇し、快適さ半減、さらにメリットのなさを感じる。(お邪魔しているのは私なのにすみません)

でも、1つ感じたのは、目がぱっちりしていること。見た目じゃなくて自分の感覚。まぶたがいつもより重くない。

でもでも、これは、きっと、寝る前に飲んだ、筋肉のたるみを改善する薬膳茶を飲んだからじゃないのか~と半信半疑。

今、10時15分。22時に寝るとすると、所要時間あとたったの10時間。

こうなりゃ、すごくやることの優先順位を考えて行動しなければならない。

う・・・ストレス。やりたいことをやりたいときにやりたいのに。。。習慣を変える間のストレスや抵抗。重病なのに「お酒をやめないと治りませんよ」と言われてもお酒をやめられない人の気持ちがわかる。。。

でも、頑張って、しばらく、早寝生活を続けてみようと思います。そして、早寝生活をしてなんの改善もない場合は、漢方の先生に「変わらないです」と言ってみたい。これって、佐藤富雄先生に「歩きなさい」と言われ、「歩いて、なんの変化もないって言ってやろう~」って思って歩き出したことと一緒です。。。

では、あと残り10時間、考えて行動します。



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by yuristyle | 2017-01-19 10:26 | |― ヒントになるかも話 | Comments(0)

脳活ライフプロデューサーの山下ゆりです。衣食住から脳を快適な状態にし、愛と仕事を手に入れる「ELT脳活メソッド」をお伝えしています。  


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