カテゴリ:★ つぶやき( 237 )

声の大きいもの勝ち?

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最近、初対面の方に会って、私が豊中に住んでいるとわかると、絶対に聞かれる。

「例の学校、どこにあるんですか?「あの人の自宅、どこにあるんですか?」

「・・・」ちーん。

私、そんなのしらないし、興味ない。「知らないんです」って答えるの、もうめんどくさい。

連日、ニュースでは、あの自己主張の強いおじさんが出てくる。おおよそ、教育者の妻、とは思えないおばさんが出てくる。あのおばさんがしゃべる度、大阪の人の品位が下がる。

そして、この話題を見て思う。声の大きい方が勝つのかなって。最初にいったもんがちなのかなって。

嘘でもなんでも、大きな声で言われると、影響が大きくなる。後から潔白だとわかっても、デメリットは残る気がする。

私も、「えっ!」と思うことを言われたことがある。事実無根だったので、かなり凹んだ。飛んで行って、問いただし、文句を言いたかったけど、大人になるとできるわけもなく、ただ黙って耐えるしかなかった。

親しい人からは、こんなアドバイスをもらった。

①親しい人なら、わかってくれるし、普段のこと知ってる人は信じてくれるよ。

②相手しなくていいよ。

③事実じゃないんだから気にすることない。誰かに何か言われたら事実じゃないって言ったらいいだけ。

でも、今起こってることは一国の総理の話。レベルが違って、例に挙げたことが今さらながらハズカシイ。

この話題を見るたび、私はフランスの首飾り事件を思い出す。

あのマリーアントワネットが激怒で大泣きしたという詐欺事件。

結果、マリーアントワネットは利用された被害者なんだけど、真偽に関係なく、マリーアントワネットはこの事件をきっかけにますます国民から恨まれてしまった。

悲劇の王妃と豊中のファミリーは一緒にできないけど、変に声の大きい人ってやっかいだなって、テレビを見るたび思ってしまう。

みんなが、ホントのことだけ話してくれたら問題なんて起こらないのに。





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by yuristyle | 2017-03-18 00:00 | ★ つぶやき | Comments(0)

小さな幸せ

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不覚にも、かなり久しぶりに風邪を引き、漢方のど飴を買って帰宅。

ふとテーブルをみるとこんな箱が。

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この箱の中身が、最初の写真の栗きんとん。初めて頂いてから気に入ってる岐阜の川上屋さんの春バージョン。

送ってくださった方は、佐藤富雄先生がくださったご縁の財産とも言える方。いつも気にかけて頂き感謝がつきません。

添え文に書いてくださった「小さな幸せをあなたに」の一文。

小さな幸せ。

小さくない、小さくない。大きいし、有り難すぎる。と、しばし、風邪引きの憂鬱を忘れる瞬間。

夢が叶う幸せは大きいけど、小さな幸せを感じれるのも大きな幸せだと思う毎日。

明日は元気になって、御礼の手紙を出しにいこう。

ただ今、サイトリニューアル準備のためにクローズ中です。
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by yuristyle | 2017-03-10 22:12 | ★ つぶやき | Comments(0)

友達がともだちでなくなる時

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友達がともだちでなくなる時って、ありませんか?

私は、何度か経験しています。

特に、友達が、突然何かに傾倒し、それを強く強く推し進めてくるときです。

願望達成とか、潜在意識の使い方を伝える仕事をしているので、私も紙一重のところにいるのでしょうが、私が思うのは、相手を「くどきたくない」ということです。興味のない人に、おもいっきりプッシュするとか、いらないと言ってるのに、良いよっと説得するとか、まったくしたくありません。

よく、自分のやっていることが良いことだと思うなら、勧めるべき、とか、勧めるのが親切、なんて言われた時期がありましたが、あまり考えは変わりませんでした。

私が友達がともだちでなくなった時のパターン(症状)を言うと、ざっとこんな感じです。

★時間構わず連絡をしてきて、時間がないというのに、延々あることを勧めて興味がないと言っても、しんどいと言っても電話を切ってくれない。(夜分にごめんの意識もない)

★興味がないと言っても、さらに熱いトーンで「絶対にいいから」と勧めてくる。

★「これをやらないからダメなんだ」と、ダメと思ってないのに全否定してくる。しかも、あなたよりマシ、と思う人に言われる。

★断る理由にお金がないというと、「お金なんて、これを受けたらすぐに回収できる」とさらに強いトーンで言ってくるけど、言ってくる相手が金欠オーラを出している。

★会っている時間中、口をあければ、その話しかしない。どれだけ話をそらしても、アクロバット的にその話に戻される。

★「会いたい」というので、会いに行くと、全く知らないそのお仲間が一緒にいて、なぜだか紹介されてその話のシャワーを複数で浴びせらえる。

★「これをやればすべて解決する」など、神がかりなことを言ってくる。


こんな経験をすると、もう、会うのも、電話に出るのも嫌になり、疎遠にすることしか逃れる手段がなく…いい人だったのにな~と思い出の人になる。

何かを受け取るって、相手側に、その用意や器や気持ちがないと、どんな素晴らしいものでも受け取れないものだと思う。

小食の私に、ボリューム満点豪華ディナーを用意してくれても、食べられなくて困るだけ。美味しいから食べろと言われても、無理して食べて胃をこわす。加減は、自分が知っている。

友達をなくさないためにも、勧めたいものがあるなら、そのことで自分が輝き、「何があったの?私にも教えて!」と言われることを目指すのが良いと思う。

私のしている幸せ体質プログラムでも、申し込みの理由に、「友達がキレイになって、キラキラしていたから理由を聞いて受けたくなりました」と、初対面なのに申し込んでくれた人がいました。私が目指すのはそれ。無理強いしたくないし、無理強いする意味がわからない。

今、何かに没頭していて、すっごい良いと思って、あの人にも、この人にもやってほしい!と宣伝して歩きたいって人は、私が書いたような症状が出ていないかチェックしてください。大事な友達を失う前に。


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by yuristyle | 2016-11-04 21:38 | ★ つぶやき | Comments(0)

Aランク脳だけど、思考が問題

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全然内容に関係がないけど、先日作って気に入ったキクラゲ汁なし麺の写真を載せてみる。

実は今日、先日受けた脳のMRIの結果を聞きに行ってきました。

結果は、首の血管もすこぶるキレイで、脳腫瘍や脳梗塞の気配もまったくなく、脳の血管も年齢と思えぬキレイさということでした。最後に、脳ドッグ的に言うと、Aランクの脳だと言われました。

が、私はいつも、検査の結果を聞くとき、きっと、問題があるだろうなと思って聞いています。

おそらく、「最近体調がすこぶる良い」と、元気にしていた父が急に余命3カ月の診断をされたことが心に残っているのだろうと思います。

私は病院が嫌いで、新しい健康法を実践する前後には張り切って血液検査に行きますが、それ以外に行くのは、ちょっとまずいなっと思う時だけなので、何かあるだろうと覚悟してしまうのです。

先日のガン検診の時も覚悟したし、前回の人間ドッグも覚悟しました。

でも、いつも言われる。「全然問題ありません。実年齢より良い数字です。」

嬉しいというより、「そうなんだ・・・」という感じです。

30歳の頃も、きっと私は若くして不治の病になると思い、大嫌いな保険に加入。体が弱っているときに、人に気をつかう大部屋に入りたくないし、最後くらいキレイな個室で過ごしたいと思い、保険屋さんのこんなに要らないですよという反対を押し切り、特別室に入れるような契約にしました。なのに、未だに入院なんてしたことありません。

この思考、ちょっと問題なので、私の覚悟病は治したいと思います。

私の理想は、生涯現役、健康LIFEなので。(ついでに、いくつになってもスポーツカーに乗れる運動神経と動体視力も!)





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by yuristyle | 2016-09-08 21:27 | ★ つぶやき | Comments(0)

試験終了~

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ここ一週間、頭のど真ん中にあった薬膳の試験が今日終わりました~ダッシュで帰ってきて宝の地図の会だったので、今、ほ~っと一息。

いつのときも、答案用紙に向かうと、ピンっとした気分になります。

で、今回で気づく自分の試験パターン。普段から地道に努力するわけでもないのに、試験の直前から火が付いたように目覚めはじめ、急に満点取りたいなどと愚かなことを思い、車の中までテキスト持ち込んで必死なふりをする。。。。ほんと、残念な性格。

結果、どうなんだろうな。。。あんなに一生懸命教えてくださている先生をガッカリさせる結果だったら申し訳なさすぎるし、私の薬膳アドバイスで生活改善してくださっている方にも申し訳が立たない。じゃ、もっと普段からやればっという声がこだまして、今日から復習生活に入る予定。

中医学は奥が深く、きっと底なしなんだろうけど、しっかり学んで、美と健康という幸せ体質に欠かせない要素のお手伝いをしていきたいと思います。

どんなことも学びって終わりがありませんね~終わろうと思えば自分次第で終われるんだけど。






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by yuristyle | 2016-08-27 19:12 | ★ つぶやき | Comments(0)

婚姻制度崩壊?

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お花屋さんに蓮の花が並ぶ夏。窓から見える中国道は大渋滞で、いよいよ、お盆ラッシュの始まりですね。

そんなのどかなスタートに、不似合いなタイトルですみません。。。最近のお悩みに、既婚者との恋愛話が多くなってきたので書きました。主に、男性に妻子があり、女性が未婚の場合が多いです。Wなんとかってのもあります。

私個人としては、「既婚者を好きになってはいけない!」とは思っていません。魅力的な既婚者、いっぱいいるからです。ただ、私は好きにはなりません。

「そんなの言い切れるのか!」と怒られそうですし、先のことは誰にもわかりませんが、今までの経験から、ほぼほぼないと思っています。

私にこんなしょうむない自信があるのは、既婚者を好きになるのは、私にとって、「使用中」の公衆トイレをこじあけるような感覚だからです。みなさんも、使用中マークが出ているトイレのドアを無理やり開けようとしたことはないでしょう?

私には、そんな感じがするので、使用中を見たら、「あ!しまってる。空いてるところを探しに行こ」となんの未練もなく移動する、あの感覚なんです。以前、売約済みの札が貼られた売り物に例えたこともあるかと思います。

ただ、これだけ寿命が延びたので、想定外のことが起こっていることはわかります。一生、同じ人と添い遂げる、至難の業になっているのかもしれません。

だって、20代そこそこの、そんなに人生をわかったわけでもないときに、熱病に侵されて結婚しているんです。冷静な大人になって、気持ちが変わることもあるでしょう。

でも、既婚男性が、どうどうと女性を誘ってくるあの神経が私にはわかりません。

私の場合、どんなに好感を持っていた人でも、そんなお誘いを頂くと、一瞬で、「なめてんのか・・・」と思って立腹、好感が嫌悪に変わります。また、昔、「私は嫁に洗ってもらったパンツをはいている男に興味はない」と言ったら、「自分で洗ってたら良いの?」と聞かれたことがありました。。。

しかし、瀬戸内寂聴さんがおっしゃっていた言葉はすごく納得しています。

「不倫の恋というものは、雷のようなもので気がついたら落ちているんだからしょうがない。だから、周りの人、ぜんぶを不幸にするけど、どうしてもそれを貫きたいなら、地獄に落ちる覚悟で進むしかないんです。」

こんな私も共感するお言葉です。

2回目、3回目の結婚で幸せに過ごされている方がたくさんいます。

素敵!と思ったら結婚しているという場合も多々あります。

また、鶴のように、生涯添い遂げるのはとても素敵なことだと思います。が、こんな話を聞いたことがあります。

鶴は、パートナーと別の鶴を好きになると、今のパートナーを殺してしまう。

こ、コワイ・・・

これ、本当の話なのでしょうか・・・何よりも、鶴の生態が気になってきた私です。

何はともあれ、傷つく人が最小限ですみますように。


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by yuristyle | 2016-08-12 00:53 | ★ つぶやき | Comments(0)

コスパと存続

2016年 08月 02日

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先日、ものすごいコストパフォーマンスの良いお店に連れて行ってもらいました。この写真、ぜ~んぶで1,800円なりのお店です♪

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こんな感じなので、当然ながら予約困難な店。(でも、私が行きたいとお願いした日は当日にもかかわらず予約入れてもらえました^^)

で、思ったのは、コストパフォーマンスの良さを保ちながら、継続するってことのむつかしさです。安く楽しんでもらいたい、という気持ちと経営(存続)のバランスです。

うちの近所に、カツサンドの専門店がありました。ここのカツサンドはこだわりの材料に安全重視。オーナーさんの愛想もよく、私も小腹うめや仕事でお世話になりました。お味は、とんかつの名店のサンドより美味しいと言ってくださる方も多かったです。なのに、こんな値段で良いの?と思う感じでした。

しかし、オープン当初から材料の価格や消費税も上がり、いろんなお店が価格設定を上げる中、オーナーさんは値上げをしませんでした。とっても厳しいとおっしゃっていましたが、500円を握ってくる小学生を思うと値上げできないと頑張っておられました。私は、大丈夫か~と気になりました。こんなじゃ、いつかなくなるんじゃないかと思ったからです。

案の定、この春に閉店され、私はカツサンドが食べられなくなりました。きっと、残念に思っておられる方も多いと思います。

この場合、コストパフォーマンスを死守するというのは、どうなんだろうと思いました。

いくらかでも値上げして、継続する方が、喜ぶ人は多いのではないかと思うのです。

価格って、本当に難しいですよね。

300万円の鉄瓶が10年待ちという話題を思い出しつつ、価格設定の難しさを思う出来事でした。

残念。。。


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by yuristyle | 2016-08-02 13:02 | ★ つぶやき | Comments(0)

臨機応変、自由にアレンジ

2016年 07月 26日

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脳にある、「自動目的達成装置」または「人生のナビゲーションシステム」を効果的に使うため、幸せ体質プログラムでは、「朝のウォーキング」をお勧めしています。

私も、ちゃんと歩くまでは2年以上かかりましたが、続けているとあるとき「歩きたくてしょうがない」気持ちになる瞬間があるのです。

「歩くと良いことがある」と言われても、朝に歩くなんて、万人ができるわけではありません。私も、何が嬉しくって、忙しい朝から、目的もないのに歩かないといけないのかっと否定的でした。

でも、歩くといいことだらけなので、歩くことを続けています。

しかし、今朝はあいにくの大雨。。。

多少の雨なら気にせず歩くのですが、今日の斜めに降りつける雨は、嫌だな~と思ってしまいました。でも、今日は、こちらでさらりとご案内していたマヤ暦での新年なので、歩かないのは気持ち悪い。

重い腰を上げて出ていきました。

でも・・・ちょっと歩いただけで長靴をはるかに超える高さまで濡れる始末。背中も傘なんてなかったように濡れ濡れ。もう嫌だ・・・と近所の神社まで行って即帰り。でも、歩いたことにしています。


ときどき、こんな方がおられるんです。

・歩くと良いと聞いたから、熱があっても歩いてさらに熱が出た。

熱があるのに、歩く必要なんてありません。しんどいときは、気のすむまで寝てください。

いろんな情報も、自分のフィルターを一度通してみると良いと思います。臨機応変に、自由にアレンジして、楽しんでいただければと思います。

アレンジ、アレンジ♪


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by yuristyle | 2016-07-26 23:53 | ★ つぶやき | Comments(0)

悲しみになれる

2016年 07月 20日

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お土産に頂いた和菓子、星空夜。
昨夜の月はご覧になりましたか?ほぼ満月だったので、まあるく輝いていたんですよ。
人は亡くなると星になるって童話がありますが、ロマンがあっていいですね。

30年前の今日、「私は世界で一番不幸」と思っておりました。

いろんなことがあった上、とどめのように父が亡くなったからでした。

途方もなく悲しかったのですが、冷たくなった父を見て、もう痛みに耐えることも、死の不安に眠れなくなることもないと思うと、これで良かったんだと思ったことを覚えています。

父が亡くなってから、私は誰が亡くなっても悲しいと思わなくなりました。身内の葬儀でも、なんの感情もわかず、みんなが泣いているとき、私ひとりケロッとして立っていました。

それが続くと、どうやら親戚にもバレてきて、私は冷淡印を押されていました。泣かないって、冷淡とイコールみたいです。あからさまに、それでも人間か的な目で見られます^^

悲しみってなれるもんなんでしょうね。感情が凍結されるのかもしれません。

でも、氷が解けるように感情もとけていくんです。

それから25年後くらい、佐藤富雄先生が亡くなったときです。

たぶん感情が解けたんでしょうか・・・葬儀に行く新幹線の中から泣いていました。品川の駅でも泣く、葬儀でもなく、帰りの新幹線でもなく、いつもお迎えに行ってた伊丹空港を通ると泣く。びっくりするくらい泣いていました。

だから、もう当分泣きません^^

でも、涙は心のデトックス。泣きたいときは泣いてください。泣くだけないたら、出るものなくなります。

でものはれ物ところかまわず。

心がまあるくなりますように。


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by yuristyle | 2016-07-20 23:01 | ★ つぶやき | Comments(0)

なりたかった人になれているか?

2016年 06月 13日

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私の顔の大きさと同じくらいの芍薬。かぐや姫って名前だそうです。

私は、花で言うと、この芍薬のような人になりたかったのに、実際に花にたとえられると「アザミ」と言われることが多いです。理由は、トゲなんてなさそうなのに、触るとどこを触っても痛くてトゲが刺さるから。だそうです。

まさに、理想と現実、ないものねだりの世界です。


今日の心の悩み解決コラム「なりたかった人になれているか?」の補足として、私が、生まれてから今まで、こうなりたいと思った仕事を全部書き出してみます。これって、他に発見することがあるので、やってみると面白いですよ。

では、幼稚園に行く前の記憶から順番にさかのぼってみます。( )内は覚えている諦めた理由です。よろしければお付き合いください。

たまごやさん→おとうふ屋さん(朝早い)→クリーニング屋さん(アイロン熱そう)→洋服屋さん→デザイナー(絵がヘタ)→スチュワーデス(美人じゃない)→テニスプレーヤー(単にお蝶夫人に憧れただけ)→考古学者(仕事にならない)→発掘調査員(給料が安い)→鑑識(人が吐いたもの調べるんだぞと言われて嫌になる→看護婦さん(希望してた父が死んだ)→弁護士(私大では司法試験ムリと言われた)→精神科医(そんな学費ない)→臨床心理士(仕事がないと言われた)→秘書(重役秘書は男性しか無理と言われた)→スチュワーデス(身長足らず)→グランドホステス(給料安い)。

憧れは以上。これ以降は、現実の話になり、不動産会社勤務→ショップ定員→並行輸入品のバイヤー→現在に至る。

なりたかった人(職業)こんなにあったのに、いろんな理由で諦めています。

特徴は、ほとんど頑張らずに、人に言われたことや、調べた情報で諦めていること。

実際に、私大卒で弁護士になった友だちもいるし、私より身長が低くてもCAになった友だちもいます。

同じ条件でも、頑張った人と、諦めた人の違いですね。


では、今から、コラムを書くとします。















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by yuristyle | 2016-06-13 22:22 | ★ つぶやき | Comments(0)

快脳LIFEプロデューサーの山下ゆりです。衣食住から脳を快適な状態にし、幸せな人生を引き寄せる「快脳テクニック」をお伝えしています。  


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